鄭明析牧師のもの凄い哲学

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鄭明析牧師の生き様の裏側にはもの凄い哲学があり、
鄭明析牧師の箴言を見てみるとその一様を見てとることができる。

人生、すばらしく作ることに終わりはない。
70歳を超えてもなお、自分を作り続け、発展し続けている鄭明析牧師。
日々新しい歌、詩、様々な作品を生み出す姿を見ながら、本当に終わりがないと思わざるを得ない。
自分も、日々、挑戦!

開発したら、地獄の環境も天国の環境になる。
田舎、電気も通っておらず、何もなかった月明洞を全世界の人たちが集まる聖殿に開発されたことが一番大きなしるし。
自分の環境についてああだこうだと不平不満を漏らすのではなく、天国の環境に作ってしまう精神を持ちたいものだ!

最も尊い奇跡とは何か?
あなたの心が行ないが変化することだ。

人々は「奇跡」というと、何か空からお金が降ってくるような、そういうモノを描く。
ましてや、神様!となれば…
けれどもそうではなく、心と行ないの変化が最も尊い奇跡なんだと。
確かに、人の心と行ないが変化するのは本当に難しい。
自分ひとりをとってみても…
自分の心と行ないを変化させる奇跡を毎日起こしていこう!

投稿者プロフィール

LDK
LDK
小学校4年から大学4年まで野球に打ち込んできた。
選手としての実績を多く残すことはできなかったが、
大学・大学院で専攻したスポーツ心理学の知見を持って指導者の道に進む。
現在、韓国に渡り、野球クラブチームでコーチを務めている。
昨年度のチーム最高成績は全国大会にて準優勝。
実力もさることながら教育にも力を入れていて、
世界の野球チームのモデルケースを作るというビジョンがある。
好きな食べ物はラーメン。韓国料理の中ではチャンポン。
右投げ右打ち、185cmのオーバースローから繰り出すフォークが持ち味。

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